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基調講演⑤b:子どもの言語発達はなぜ重要なのか-質の高い言語環境は質の高い学び環境を創る- (CRNアジア子ども学研究ネットワーク第3回国際会議講演録)

ロバータ・ゴリンコフ(デラウェア大学教授)

2021年1月29日掲載

要旨:

言語習得は偉業です。生まれてからの3年間で、子どもはお話を語り、電話でおしゃべりをし、見知らぬ人と会話をするようになります。もはや言語科学者たちは、生まれか育ちかという時代遅れの議論に行き詰まってはいません。今や言語は、社会的、知覚的、認知的な要素を重視する複雑な理論によってのみ説明される複雑な問題であると理解されています。言葉の概念は、社会的な交流や、絶え間なく変化する世界と切っても切れないものですが、乳児は言葉と概念を結びつけることができるようになる前に、自分の周りの世界と流れてくる言語を切り離さなくてはなりません。言語は学業成績や個人の成功の基礎となるため、すべての子どもたちの言語スキルを向上させる機会をもたらすような、研究ベースの実践をすることが必須です。
English

本稿は、2019年9月25~27日、インドネシア・ジャカルタで開催されたCRNアジア子ども学研究ネットワーク(CRNA)第3回国際会議にて行われた講演録です。

※肩書は当時のものです

子どもの言語発達はなぜ重要なのか

今日は「言語発達についての最新情報と、なぜ私たちは関心をもつべきなのか」についてお話しします。つまり、良質な言語環境が良質な学習環境を生み出すことについてです。私たちはどのようにしてかわいい赤ちゃんを生産的な一人前の大人へと成長させていくのでしょうか? 私たちは赤ちゃんが生まれるやいなや言葉と刺激をふり注ぎ、社会情動的な生き方ができるよう育みます。私は言葉を重視しますが、それは言語能力が学校での成功と健康に及ぼす結果とつながっているからです。子どもがはじめての言葉を発する以前に、大人と子どもが話題を共有しやりとりするような良質な言語環境で、言語スキルは生まれます。

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図1 3つのグループで子どもが1時間に耳にした言葉の数

1995年にベティ・ハートとトッド・リズリー(Hart and Risley)が行った研究では、生活保護家庭、労働者階級家庭、専門職階級家庭において子どもにかけられた言葉を調べ、育った家庭により「3,000万語の差」があることを指摘しました。子どもに向けられた発話を記録したところ、各グループの1時間における言葉の数に大きな差があることに気が付きました(図1参照)。グラフの黄色線は専門職階級家庭、緑線が労働者階級家庭、紫線が生活保護家庭を示しています。Y軸は12か月、24か月、36か月に子どもにかけられた言葉の数を百万単位で表しています。専門職階級家庭の子どもたちは、他のグループの家庭の子どもたちに比べ、より多くの言葉を聞いていることを示しています。また、生活保護家庭では、子どもが成長しても言葉のやりとりが増えません。生活保護家庭の子どもたちは1時間に616語を耳にするのに対し、労働者階級家庭はその2倍、専門職階級家庭ではさらにその2倍の言葉を聞いています!

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図2 3歳までに耳にする言葉の変移

語彙数のスコアは、その子どもが耳にする言葉の数を反映し、アメリカの教育における成績の格差を裏付けます。早期に耳にした言葉の数は、子どもたちがその後に学ぶ言語に大きな差を生み出します。3歳の語彙は、9歳と10歳のベーシックスキル総合テストにおける読解スコアに関連しています。中流階級の子どもたちは2年生までに基語を6,000語獲得しますが、低所得家庭の子どもたちのそれは4,000語にとどまり、これは学年で2年分遅れをとっていることを示しています。

文章を理解するには、文の構造に使われている単語を理解しなければなりません。強力な言語スキルを築くには、子どもたちとの質の高い会話を含んだ良質な幼児教育の環境が必要です。現在アメリカでは、保育者が個々の子どもたちと話をするのに費やす時間は、ともに過ごす時間のうちの19%以下にとどまります。

私たちは最近の論文で、アメリカではキンダーガーテン入学時点での言語が、読解、算数、社会的スキル、のちには1年生と3年生の言語といった学校成績に対する、最も顕著で唯一の予測材料であることを指摘しています。また、3年生から5年生までの成績も予測します。言語は、このように学校教科の成績に影響を及ぼすただ一つの変数なのです。

本日は、良質な言語環境を作るということについて、2つの部に分けてお話ししましょう。まずは、言語学習の6つの原則についてです。

読解をサポートする、言語学習のエビデンスに基づいた6原則

研究によると、読解の基礎を築き言語能力を高めるために使用できるような、言語学習の6原則があるといいます。

  1. 子どもは耳にする機会が多い内容を学びます。
  2. 子どもは興味のある物事に関する言葉を学びます。電気のスイッチ、おもちゃ、犬などです。死や税金などに関する言葉ではありません。
  3. 双方向かつ対応型の環境が言語学習を可能にします。聞くだけで言葉を学ぶことはできません。
  4. 人々が話している言葉のなかに自分の周りで起こっていることが含まれているような、意味のある文脈で子どもはもっとも学びます。
  5. 子どもは、言葉や言語構成のさまざまな用例を聞く必要があります。子どもが興味のあることを考えて話してください。まだ子どもが知らないような言葉や文章構造も使ってください。
  6. 語彙と文法の発達はほぼ同時に起こる、相互作用のあるプロセスです。

まず、子どもはよく聞く言葉を学びます。何がこの証拠となるでしょうか? ハートとリズリーの調査が、考えられうる最良の証拠を示してくれます。子どもが聞いたことは、どれくらい学ぶかに直接関係します。十分な語彙を耳にしなければ、言葉を口にすることはありません。できませんよね?

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図3 言葉のインプットは習得に影響を及ぼす


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図4 名前を聞き画像を見る実験


発話量は、統計的に学習すること、および耳から入ってくる信号をどれだけ早く転換させるかにとって重要です。リチャード・アスリン、ジェニー・サフランとエリッサ・ニューポート(Aslin, Saffran and Newport)は、赤ちゃんは統計的に分析して音や単語のパターンを見つけることから、赤ちゃんにとって耳で聞く言葉は重要だと言います。スタンフォード大学のアン・フェルナルド(Fernald)は子どもに2つの画像を見せ、名前のある画像を見るまでの長さを測ったところ、年齢によってその差が出ることを研究で発見しました(図3)。言葉を多く聞いた場合、反応は早いことがわかりました(図4)。学校で先生が何を言っているのかを処理するのに時間がかかると、遅れをとります。言葉の入力量は子どもが処理する効率に影響を及ぼします。グラフの赤線は、言葉をより多く聞いた18か月の子どもを示し、青線は言葉をより少なく聞いた子どもを示しています。18か月で言葉を少なく聞いていた子どもに比べ、赤線の子どもがどれほど速く目的の画像を見たかに大きな違いが見られます。

第2の原則は、子どもは興味のある物事の言葉を学ぶということです。
アメリカで、本当の名前ではなく作りものの名前がついた一連の物を使って、赤ちゃん75人の調査を行いました。赤ちゃんは名前をおぼえることができたでしょうか? いくつもの質問がされ、研究者は反応を見るために赤ちゃんの目の動きを追いました。そこで赤ちゃんが物と名前を組み合わせられることを発見しました。しかし同時に、赤ちゃんが新しい言葉と華やかで興味を引くおもしろい物を関連付け、つまらない退屈な物とは結び付けないことも発見しました。

第3の原則は、双方向で対応型の環境が言語学習を築くというものです。これが意味するのは、子どもに向かってではなく、子どもと一緒に話をすることが大事だということです。母親は子どもが言ったこと、行った内容を広げて会話をすべきです。たとえば、子どもが「お父さん、車」と言ったら、両親は「そうね。お父さんが車で家に帰ってきているところだね」と言います。子どもが何に興味をもっているのかに気づき、それに対してコメントすることも重要です。子どもが壁にある何かをじっと見ていれば、壁で何が起こっているか話してください。それが、子どもが知りたいことだからです。そしてそれに見合った名前を使います。「あれは木の絵ね」と言った具合に。求めるよりも質問をする方が大事です。

別の研究では、24か月から30か月の赤ちゃんにビデオ通話を使って社会的随伴性が言葉の学習をサポートするのかどうかを調べました。幼児は3つの条件のもとで新しい言葉に触れました。ビデオ通話は、赤ちゃんの行動に対応していて随伴性はありますが、2次元で平面的です。対面での交流は、赤ちゃんに対応していて随伴性があり、かつ実際にその場で起こっている上に3次元です。録画したビデオでは、対象である子どもが前もって記録された別の子どものビデオを見ます。対応型でなく、子どもの行動に随伴性もありません。

子どもはビデオ通話で新しい言葉を学ぶことができるでしょうか? そうです、ビデオ通話はテレビよりも対面の交流に近いのです。

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図5 動詞を学習するための動詞の変化テスト

図5は動詞を学ぶための動詞の変化テストの結果を示しています。青いグラフでは、ビデオ通話でのやりとりが実際のやりとりのように、単語を学ぶことにつながっているのがわかります。しかし、それは随伴的であり対応型のときだけです。

携帯電話を使用してやりとりを遮ったらどうなるでしょうか?
調査では、2歳半の子どもを実験に連れてきた母親に携帯電話を渡し、それを鳴らして、どう進行しているのかを伝えてもらうことにしました。電話をかけることで、最初の言葉の途中、または言葉と言葉の間で、子どもとのやりとりを中断させました。

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図6 中断した状況下の言葉の学習結果

図6では、やりとりの最中に携帯電話が鳴ることで子どもの言葉の学習が遮られることを示しています(参照:緑の棒グラフ)。教えが中断されなければ子どもは新しい言葉を学びますが、教えが中断されると、子どもはまるで「社会的契約を破ったから、それは学ばない」と言っているようです。

第4の原則は、子どもは意味のある文脈で学ぶというものです。研究室で行った実験では、積極的に子どもが関わっている状況ではなく、単に言葉を教えるという直接指導よりも、子どもにとって情報に意味があり、かつ学ぶ対象に子どもが反応しているプレイフル・ラーニング(遊び心のある学び)において、子どもはより多くの語彙を学ぶことがわかりました。

第5の原則は、子どもは多様な言葉や言語構造の用例を耳にする必要があるというものです。キンダーガーテンと2年生の語彙の成績は、5歳時にいかに複雑な語彙項目が発生したかどうかに関係しています。5歳時に学校や絵本では耳にしない複雑な単語を家庭で子どもが耳にする量が、小学2年生での語彙の多様性の50%を予測します。

第6の原則は、語彙と文法の発達は相互関係のプロセスであるということです。語彙と文法は「人生の初めの数年に同調して発達」します。子どもは大量の語彙を蓄えなくても、文章の構成の規則を学びます。同時に学ぶのです。バイリンガルの場合、英語の語彙数が構文や文法を予測しますが、スペイン語でも同様です。2つはともに発達します。つまり、語彙を学び、文章の作り方を学びます。たとえば、私たちは研究で、母親に実際には存在しない造語を使うように依頼しました。そこで母親は、「私は何をしているでしょう? 赤ちゃんを"ブリッキング(造語)"しているのよ」と言いました。母親は自分を文章の主語、赤ちゃんを目的語にしてその場限りの動詞を使いました。子どもはある時点で、発話のどの部分なのを予測するために単語の周りで耳にする文法や構文を使うことができるようになり、それから意味を理解するのです。

私たちはこれらの原則を子どもとともに常に使っています。言語発達の研究が支持している原則の使い方を練習することで、教室や家庭で私たちはこれを最大限に利用することができます。これらの原則は一言語または二言語を学ぶときに使えます。

示唆と働きかけ

講義の第二部は研究結果が示唆することと働きかけについてです。
私たちはこれらの原則を、子どもたちの言語学習をサポートする実践に意識的に使うことができます。6原則を実践に取り入れ体系的に扱うことで環境を「言語化」し、子どもが辿る言語の軌跡を早いうちから変えます。遅れをとってから対処するのはよくありません。はじめての言葉を発する前から、言語を円滑に手助けしたいものです。これらの言葉の戦略は学ぶことができ、適応性に優れています。保育者、教員、親はこの原則を踏まえて子どもにどのように話しかけるべきなのかを学べます。個人や家庭、教室やコミュニティレベルで言葉の学習を変えるにはいくつもの実例があります。

私たちの本、Becoming Brilliant(『科学が教える、子育て成功への道―強いココロと柔らかいアタマを持つ"超"一流の子を育てる―』)では、21世紀の子どもの成功に必須な6Cの一部として言語を優先しています。

協働(Collaboration)とともに、言葉はコミュニケーション(Communication)、内容(Content)、批判的思考(Critical thinking)、創造的工夫(Creative innovation)と自信(Confidence)において重要な役割を担います。

21世紀に入り、子どものカリキュラムは拡大させる必要があります。それには、子どもの聞く力、説得力のある話す力、書く力をつけることも含まれます。これらはすべて言葉に根差しています。

同僚であるキャシー・ハーシュ=パセックとジュディス・シッケダンズ(Judith Schickedanz)と私は、カリフォルニア州の幼児教育カリキュラムを作成しました。6原則が言葉とリテラシー分野の枠組みで活かされています。私たちの研究では、絵本の周りに絵本に出てくる言葉のレプリカを置き、教員が子どもに言葉を使うことを促し、体で表現し、意味をもたせることで、語彙学習を組み込む方法を示しています。

コミュニティでも6つの原則を用いることでさらに質の高い会話を誘発することができます。スーパーという環境を使って、子どもの言葉の学習を手助けすることができるでしょうか? 私たちは自然と親子が会話するような店内表示を考え、スーパーの店内に配置しました。高い技術は要らず、費用のかかる作業でもありません。スーパーの店員のような白いコートを着てクリップボードをもった観察者が静かに親子の会話量を記録し図表にしました。この実験は低所得、中所得層のコミュニティで行われました。

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図7 スーパーでの親子のやりとりの比較

青い棒グラフはお店に店内表示がない時を示し、赤い棒グラフは店内表示がある時を示しています。左側が低所得層のスーパーの結果です。店内表示がある時に親や養育者と子どもとの間にやりとりされた言葉の量が33%増加したという大きな差が出ました。右側は、中所得層のスーパーの結果です。親は子どもに向かって常に話しかけているため、店内表示は必要ありません。そのため、中所得層のスーパーでは店内表示があるときとないときに差はありません。交わされる言葉の量が33%も増加したというのは目を見張るものがあります。私たちはスーパーや薬局など親が行くところすべてに店内表示のようなものを置き、親子の会話を増やすことをすすめています。米国オクラホマ州のタルサ、オハイオ州、さらに南アフリカでスーパーマーケットプロジェクトを実施しています。

これらの6原則を教室、家庭、コミュニティで用いることで強力な言語の基礎を築くことができれば、子どもたちは5歳、6歳までに読む準備が整い、この国の幼児教育の質を高めることができます。

協力者のキャシー・ハーシュ=パセック、我々の研究を支援してくださった皆さま、私たちの最高の研究所、および研究に協力してくださった親子のみなさまに感謝しています。ご清聴ありがとうございました。


参考文献:

  • Hart, B., Risley, T. (1995). Meaningful Differences in the Everyday Experience of Young American Children. Maryland: Brookes Publishing.
  • Fernald, A., Zangl, R., Portillo, A.L., & Marchman, V. A. (2008). Looking while listening: Using eye movements to monitor spoken language comprehension by infants and young children. In Sekerina, I.A., Fernandez, E.M., & Clahsen, H. (Eds.) Developmental Psycholinguistics: On-line methods in children's language processing(p. 97-135). John Benjamins Publishing Company.
    https://doi.org/10.1075/lald.44.06fer
  • Hurtado, N., Marchman, V. A., & Fernald, A. (2008). Does input influence uptake? Links between maternal talk, processing speed and vocabulary size in Spanish-learning children. Developmental Science, 11, F31-F39.
  • Roseberry, S., Hirsh‐Pasek, K., Golinkoff, R.M. (2014). Skype Me! Socially Contingent Interactions Help Toddlers Learn Language, Child Development, Vol. 85(3), P. 956-970.
  • Weizman,Z.O., Snow, C.E. Lexical Input as Related to Children's Vocabulary Acquisition: Effects of Sophisticated Exposure and Support for Meaning. Dev Psychol . 2001 Mar;37(2):265-79. doi: 10.1037/0012-1649.37.2.265.
筆者プロフィール
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コーネル大学で博士号を取得。デラウェア大学教育学部ユニデルHロドニー・シャープ記念教授職。また、心理学と脳科学学部および言語と認知科学学部の教員でもあり、Child’s Play, Learning, and Development laboratory(子どもの遊び、学び、発達実験所)のディレクターを務める。ジョン・サイモン・グッゲンハイムフェローシップ、ジェームズ・マッキーン・キャテル特別研究期間賞、アメリカ心理学会功労賞、ユリ・ブロンフェンブレナー科学と社会への貢献を通した発達心理学に対する生涯功労賞を受賞している。2015年には科学的心理学会より、ジェームズ・マッキーン・キャテルフェロー賞を受賞。また、2017年、アメリカ心理学会から著名な科学講義者と名付けられ、子どもの発達研究協会科学功労賞を受賞した。2018年にはアメリカ教育研究協会の教育研究での広報に優れた人に贈られる賞を受賞。ゴリンコフの研究には、アメリカ国立科学財団、アメリカ国立衛生研究所、教育科学研究所、財団法人レゴが助成支援している。雑誌掲載された150を超える論文と本の章の他、16の本と研究論文を執筆。学校と家庭の生活を向上させる心理科学の普及に熱意を抱き、ハーシュ=パセック(長年の協力者)とともに保護者や教育者向けの書籍も書いている。How Babies Talk(1999年)、賞を受賞したEinstein Never Used Flash Cards(2004年)、A Mandate for Playful Learning in Preschool(2009年)。最新著書のBecoming Brilliant: What Science Tells Us About Raising Successful Children(『科学が教える子育て成功への道―強いココロと柔らかいアタマを持つ“超”一流の子を育てる』)はAPA出版より出版され、ニューヨークタイムズのベストセラーリストにのぼった。

※肩書は執筆時のものです

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