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研究室

お寄せいただいた体験談

2011年4月11日掲載
大槌町でのボランティア:保健師の住民全戸訪問活動に参加して
小林 京子 (東京大学大学院医学系研究科家族看護学分野 博士課程)、瀬戸山 有美 (東京大学大学院医学系研究科家族看護学分野 修士課程)
全国の保健師等がボランティアとして大槌町で全戸訪問を実施した時の様子が書かれています。

子どもを受け止めるための、個々のつながり、を目指して
引地 達也 (「小さな避難所と集落をまわるボランティア」世話人)
「小さな避難所と集落をまわるボランティア」を展開している筆者が、被災地の声に実際に耳を傾けて感じた「子どもを受け止めるために必要なこと」について述べています。

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