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研究室

児童学&子ども学研究室

子ども研究の歴史を生物学的視点から見直します。19世紀末、宗教や哲学から離れて、自然科学的に人間を探求したいと考えた生物学者や心理学者たちにとって、「動物と人間のあわいに存在する」とみなされていた子どもの研究は、重要なテーマのひとつでした。その系譜がどのように21世紀の子ども研究につながっているのかを再考します。

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